多発性嚢胞腎が原疾患で透析に入って25年です。

by マーゴ

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透析中、TVを観ていて、涙が出たわ。
控訴はないことを祈る。
控訴なんかしたら、最高裁・検察の犯罪疑惑が追及され、
日本の司法がガタガタになる恐れがある。
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by noblesse_oblige7 | 2012-04-26 17:57 | Comments(2)
録画日時 : 2012/04/23 10:39 JST
iwakamiyasumi4 森ゆうこ議員記者会見
http://ustre.am/:1uzyG


森ゆう子議員一人で頑張っている。
他の小沢元代表を支持する議員も頑張れよ。
ホント情けないことこの上ない。
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by noblesse_oblige7 | 2012-04-25 14:58 | Comments(2)

続・小沢裁判を前に。

判決を前にした小沢一郎に期待したい事  天木直人


??????????????????天木直人有料ブログコピペ????????????
ここ数日の間、私は連日のように東京を往復して小沢裁判の問題に関わってきた。

 小沢問題にここまで関わることは私の本意ではなかったのだが、行きがかり上そうなってしまった。

 私をそうさせたのは無私の立場から真実を追求したいと願って小沢問題を調べてきた何人かの良心的な市民活動家の誠意と熱意であった。

 そして国会議員でただ一人、小沢問題に真剣に取り組んできた森ゆうこ議員と話しながらその活動に敬意を抱いたからである。

小沢問題が国家的な陰謀であることはもはや疑いの余地はない。

 しかし、だからこそ、その証拠を突き止めることは不可能だ。

 権力側は決して証拠を見せないからだ。

 たとえ証拠が見つかってもそれを認めないからだ。

 そのような制約の中でどうしたら動かぬ証拠を見つけられるか。

 私の関心はその一点であった。

 そして様々な情報を通じて私が確信するに至ったのは「検察審査会は開かれていなかったのではないか」という疑惑を徹底的に検証することだった。

 なぜならば小沢起訴は検察が二度にわたって不起訴にしたものを国民から選ばれた検察審査会が強制起訴したからだ。

 もし検察審査会が開かれていなかったら強制起訴は成り立たない。

 裁判そのものが成立しない。

 小沢一郎が裁判で問われているものが、秘書との共謀であろうが、政治資金の記載漏れであろうが、そんな事は二の次だ。そもそも裁判が成り立たないのである。

 もし検察審査会が開かれなかったにも関わらず小沢一郎を起訴したならそれは紛れもない陰謀であり国家犯罪である。

 どんなに国民が無知、無関心であってもさすがに気づくだろう。

 この国はとんでもない国だ、と。

 だから一点突破で「検察審査会は開かれていなかった!」という新事実を明らかにすればいいのだ。

 もちろん検察審査会が開かれていなかった、というのは誇張である。

 形式的には開いた形を取っていたに違いない。

 しかしそれは全員が一同に会してまともに話し合って審査したと言う意味での審査会ではないということだ。

 すべては最高裁、最高検がシナリオを書き、決議に導いたという意味で開かれなかったという意味だ。

 その証拠を市民活動家が見つけ、森ゆうこ議員と一緒になって最高裁、最高検に質してきた。

 ところが最高裁、最高検は一切の応答を拒んできた。

 どうにもならないから森議員が衆参両院議長に検察審査会の実態を調査する法務委委員会秘密会の招集を求める要請書を提出したのだ。

 遅きに失したうらみはあるがそれでも判決前にそれを求めた事は正しい行動だ。

 残念ながらその要請書に署名した国会議員は720余りいる国会議員のうちのわずか100名余りであった。

 この国の国会議員が、いかに問題意識が希薄であるかということだ。

 最高裁、最高検に対して臆病であるかということだ。

 しかも大手メディアはこの重大な動きについて書かない。

 きょう(4月24日)の新聞もほとんどもの森議員の行動を無視している。

 私が見落とさなかったのは読売新聞の記事だ。

 読売新聞は「検察審査会制度に詳しい専門家」の名を借りて、判決直前にこのような動きを見せるのは政治の司法への介入だと批判している。

 とんでもない。

 法務委員会で検証しようとしているのは司法官僚の実態だけではない。

 検察審査会が適正に開かれていなかった事を知っていながら、あたかもそれが開かれていたと当然のように書き続けたメディアの共謀性を問うことでもあるのだ。

 森ゆうこ議員の調べで検察審査会が適正に開かれていなかった事を示す決定的な証拠が見つかった。

 検察審査会法では、検察審査員を前にして検察官はなぜ起訴しなかったか、出来なかったか、その理由を検察審査会が起訴議決する前に説明氏なければならない事になっている。

 ところが担当検察官がそれを行なったのは何と強制議決の後だったと証言している者がいることがわかった。

 この疑惑を森議員が質したところ、その検事は顔面蒼白になったという。

 以来その検事は森議員の照会に応じなくなったという。

 法務委員会の目的はその検事と証言者の双方を証人喚問し、どちらの言い分が正しいかを白黒つける事にある。

 ところがおそらく法務委員会は開かれないであろう。残念ながら、政治家は動かない。

 政治家を動かすのは国民だ。その国民を動かすのはメディアの正しい報道だ。

 ところがメディアが小沢問題を正しく報じない。

 最後の手段は外国特派員協会における記者会見を行なうことだ。

 外国特派員を通じて世界に発信するのだ。

 この国は政治弾圧を公然と行なう違法国家だ、日本のメディアはそれを知っていながら書かない。権力側ついて正しい報道をしない。
だから外国特派員の助けを借りてこの国で行なわれている一大政治弾圧を世界に伝えて欲しいと訴えるのだ。

 そしてその記者会見を行うのは26日の判決前でなければならない。

 判決で有罪が下されればすべては終わりだ。

 その前にどうしても記者会見を行なう必要があるのだ。

 出来れば小沢一郎自身がそれを行なうのがベストである。

 私なら記者会見に出てこう訴える。

 「私は明日(26日)無罪の判決を受けると確信している。しかしたとえ無罪判決が出たとしてもその判決は無効だ。なぜならば検察審査会の適正さに疑義が見つかったからだ。だから明日の判決言い渡しは延期される事を求める。検察審査会の疑惑が解明された後に私はいかなる判決も受け入れる。この事を伝えたいためにここに来た、」と。

 果たして25日の外国人特派員協会における記者会見は開かれるだろうか。小沢一郎は出席するだろうか。

 因みに私が23日に外国人特派員協会を訪れた時、そこには判決が下される26日の午後に政治評論家のジェラルド・カーティスが「小沢裁判、判決結果とその衝撃」というタイトルで講演することが掲示されていたのを見つけた。

 権力側はすべて見通しだ。手回しが行き届いている。

 だからこそ小沢一郎は25日になんとしてでもそこで記者会見を開かなければならないと思う。         
                        了

????????????????????コピペおしまい????????????????????????

裁判は成立しないということだけれど、
裁判所が聞く耳、持っているのだろうか?
あらゆる手を尽くして、小沢先生を裁判に持ち込んだ
のだから。
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by noblesse_oblige7 | 2012-04-25 01:02 | Comments(0)

小沢裁判を前に。

冤罪裁判は無罪、公訴棄却になることを切望しなから・・・・
ちょっと、まだるっこしい感も否めないけれど、コピペしておこう。

????????????<一市民が斬るより>すべてコピペ??????????
4月24日 日本の大メディアは最低!我々が全世界に「小沢起訴検審疑惑」を発信しよう!

日本の大メディアは最低だ!我々が全世界に「小沢起訴検審疑惑」を発信していこう!

判決を前に、「小沢起訴検審疑惑」をまとめた!
その疑惑に対し、最高裁事務総局と検察審査会事務局は事実を明らかにしなければならない。
判決はその後下されるべきである!

英訳も明日掲載します。皆様で海外にも発信してください!


『                                     2012年4月24日

 「小沢一郎議員強制起訴議決」を行った東京第五検察審査会疑惑について  
               
                   小沢検審疑惑を追及する市民有志
                                             
              <事件の経緯>

1.2009年3月3日、当時民主党代表であった衆議院議員小沢一郎氏の秘書で会計責任者でもある大久保隆規氏が、小沢氏の政治資金管理団体「陸山会」へ寄付した二つの政治団体が実体のないダミーであり違法献金だとする容疑で起訴された。しかし裁判では政治団体はダミーではないことが証明された。(西松事件)

2.そこで、検察は、陸山会事件(不動産取得の期ずれ記載問題)をでっち上げ、総額30億ともいわれる捜査費用をかけた大捜査を行った。検察は、この捜査で3人の元秘書を起訴し、一審の裁判では3人の有罪判決を下した。しかし、小沢氏については嫌疑不十分とされ不起訴となった。


3.その後、市民が、東京第五検察審査会に、この不起訴にした案件を検察の捜査が不十分だとして申立てを行なった。クジで選ばれたはずの11人の市民で構成される検察審査会が2回開かれたが、2回とも起訴相当という議決がなされた。この議決に基づき、小沢氏は強制起訴された。現在裁判が行われており4月26日にその判決が下される。なお、検察審査会に提出された捜査報告書は検察官の捏造であったことが判明している。


           <市民が抱く大きな疑惑>

1.まともな審査会議が開かれ、そこで議決されたのだろうか?
検察が大捜査の上、不起訴にした案件を、検察審査員が捜査をし直したわけでもないのに判断が覆された点に、我々は大きな疑惑を抱いた。
さらに、2010年9月8日付大手6紙一斉報道では「審査が本格化し、10月末議決の公算大」としながら、6日後の9月14日に議決された。しかも9月14日は小沢氏が出馬した代表選投票日である。このことは、仮に小沢氏が代表に選ばれたら、強制起訴議決を盾に代表から引きずりおろすという政治的な力が働いたのではないかと疑念を生じさせる。まともな審査会議が開かれていたら、このような急遽の議決は無理である。
検察審査会事務局は審査会の開催日、開催回数、会議室部屋名等一切明らかにしていない。会議議事録も作成していないという。
議決を発表した翌日の朝日(10月5日)、翌々日の読売(10月6日)の記事は、審査会関係者の怪しいリークで全く信憑性がない。

2.公正なクジで選ばれた審査員は実在したのだろうか?
公表された審査員平均年齢が、1回目34.27歳から34.55歳に、2回目は30.9歳から33.91歳にさら34.55歳と、3回も訂正があった。11人の平均年齢の計算など間違えようもない。しかも第1回目と第2回目がともに34.55歳と数字がピタリと重なる。2回とも34.55歳という若い平均年齢になる確率は100万分の1であり、実際にはありえないことである。
審査員および審査員候補者の個々の年齢、生年月日、生年月の開示を求めたが、一切応じていない。審査員は、補充員含めると総勢44名が選ばれているはずだが、不可思議な議決がなされているにもかかわらず、審査員の声やうわさが全く聞こえてこない。

3.最高裁事務総局が審査員選定、審査補助員選定、議決時期等になんらかの関与をしているのではないかという疑惑がある。
最高裁事務総局が作成した審査員クジ引きソフトは、選挙管理委員会選出の審査員候補者以
外の候補者をハンド入力でき、候補者を自在に消除できるよう設計されている。
 

              <疑惑解明の活動> 

我々は、上記の疑惑を解明するため、検察審査会事務局とそれを管理する最高裁事務総局に接触し、質問や情報公開請求を行った。その結果、以下のことがわかった。
1.最高裁事務総局が検察審査会事務局を管理・コントロールしている
①検察審査会事務局職員に裁判所事務官を充て、異動.昇進.昇給等人事の全てを行う。
組織の改編も行う。
②検察審査会業務で使う規定、マニュアル等を作成する。
通達文書等にて業務指示を行う。
③「審査員候補者への質問票」送付等の業務の肩代わりをする。
④審査員選定クジ引きソフト、検察審査会ハンドブック等ツール類の作成を行う。
⑤予算や計画業務を行う。
2.審査会の開催日、開催回数、会議室部屋名等一切開示しない。会議録も開示しない。
3.審査員および候補者の個々の年齢、生年月日、生年月も一切開示しない。
4.審査員の日当・交通費請求書の開示を求めたが、氏名.出頭日.振込先等がマスキングされたものしか開示されておらず、審査員の存在は確認されていない。
5.申立人の名前も開示しない。
6.法律で義務つけられた検察審査官の説明が議決後の9月28日であったという情報が市民から寄せられた。(法律違反の可能性)


              <結び>
法律通りの審査員選定が行われたのか、まともな審査員会議が開かれたのか、検察は審査員会議にどのような資料を提出しどのような説明を行ったのか、どのような議論がなされたのか。これらは何一つも明らかにされていない。 疑惑だらけで、法律違反の可能性すら指摘されている。また、検察審査会法では「(検察審査会は)独立してその職権を行う」となっているが、実態として最高裁事務総局が検察審査会事務局を管理しており、議決に何らかの形で関与している疑いがある。
以上の疑惑に対し、最高裁事務総局と検察審査会事務局は事実を明らかにしなければならない。判決はその後下されるべきである。         』
                              2012年4月24日|個別ブログ記事

????????????コピペおしまい????????????????
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by noblesse_oblige7 | 2012-04-25 00:35 | Comments(0)

ラテンライブを堪能。

倉敷駅周辺にはライブハウスが数軒点在しているようだ。
今夜は、コーヒーハウスがときどき
ラテンライブをしているというので、
行ってきた。
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30人入ったら満員御礼というこじんまりしたお店だった。
常連さんが多かったのだろう。
倉敷にしては、大いに盛り上がっていた。
大体ラテン音楽は、楽しく陽気なものだし。

You Tubeから
http://youtu.be/STFEj2Xaol8



http://youtu.be/ZPsbblBIJNE


Penny LaneというCafe&Galleryのお店です。
5/17には赤木りえ(Fl.) 鬼武みゆき(P,)のフルートとピアノのデュオ。
今晩、飛び入りで赤木りえさんのフルートが加わっての演奏がありました。
ラテンフルートなんて初めて聴いた。
とても楽しくてユニークな演奏だった。
5/17も行ってみよう。
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by noblesse_oblige7 | 2012-04-15 22:59 | ライブハウス | Comments(0)

4/10 透析21周年

透析40年の人もいらっしゃるのだから、21年目なんか、
まだまだ未熟と思うけれど、
手根管もアミロイド症候群もないのは、良い透析を求めて
転院を繰り返してきたのと、嚢胞腎全摘出の後
バレエのレッスンを初めたことによるものと、確信している。
とは言え、21年間の間にはいろいろありました。
恐らく肝嚢胞の炎症によるCRP上昇で、入院を繰り返して
一度、きょうだいを呼べと言われたこともある。
本人はそれほど重体とは思っていなかったので、
拒否した。案の定適切な抗生剤を投与されると
CRPも徐々に下がってきた。

私のばやい、CRPの上昇を繰り返していたのは、がきちゃない所為だと考えている。
現在の施設では、まだ1回も入院をしてない。
そして、毎朝、クランベリージュースにEXVオリーブオイルを混ぜて
愛飲していることもCRP上昇を防いでいると思う。
難点はクランベリージュースの価格が高いことだ。

透析10年を過ぎたときに、心臓に注意しろと、
忠告されていた。
さりとて、血圧は低いし、どんな注意をすれば良いのか
不明だった。
先だって、心エコーで三尖弁逆流が見つかったのだが、
なんか注意していれば、予防できたのだろうか?
通院先の院長は、除水不足とPとCaの管理不足で起きると言っていたけれど、
どれも当たらないしぃ・・・・
透析者ではシャントそのものが心臓に
負担をかけているということなのだろう。
自覚はなかったけれど、そういうことなのだろう。
気に入らんけれど、しゃあないか。

100歳を目標に、まだまだ頑張るべ。
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by noblesse_oblige7 | 2012-04-11 13:20 | 透析 | Comments(11)
日刊ゲンダイに4/4、全面広告が下のように出たそうです。
先立つものが不如意でなければ、すっ飛んで行くのになぁ。
残念無念。
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参照
小沢一郎支援デモ実行委員会のブログ
「STOP!権力の暴走」国民大集会
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by noblesse_oblige7 | 2012-04-05 17:43 | Comments(0)