多発性嚢胞腎が原疾患で透析に入って25年です。

by マーゴ

カテゴリ:緊急報告( 10 )

というか、感染症対策が、途上国並みだと、断じた
厚労省検疫官の木村もりよ医師。
d0107378_20253784.jpg
この人、一度、TVで見たことがあります。
そのときも、水際作戦は失敗だと言っていたような。
詳細は
「日本が感染症対策の途上国である」〜〜〜〜〜〜〜〜(クリック)
歯切れが良くて、読み終えるとスカッとして、
あはははと笑えてしまう。
どこにも遠慮することなく発言しているのが、
余りにも面白過ぎる。
こういうの、大好き。
最近、私は、ちょいとおもねった
書き方をすることが増えている。
天国の川上源一さんに皮肉を言われるかな?
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by noblesse_oblige7 | 2009-05-27 20:34 | 緊急報告 | Comments(7)

NHK「ためしてガッテン」

地方独立行政法人大阪府立病院機構
大阪府立急性期・総合医療センター
腎臓・高血圧内科 主任部長 
椿原美治先生が、11/12水曜日に「ためしてガッテン」に
出演するそうです。

>腎臓病第3弾です。
>ヒマ有ったら見て下さい。
とのメールをいただきました。
見せていただきまっせ。

私の嚢胞腎保存期から透析導入までの主治医を
していただいたのですから。

私のどんな質問にも厭わず応えて下さいました。
でも、私の質問に応えられるドクターはいないよと、
釘を刺されました。
高度の質問をしていた記憶はありません。
むしろ、素人の素頓狂な質問が多かったのでしょう。
余りに馬鹿馬鹿しくて、応えられないようなことを
訊いていたのでしょう。

いつか腎臓関連でTV出演するやろなと、推測してたけれど、
「ためしてガッテン」とは、想定外やった。
恐らく録画はすんでいることでしょう。
愛嬌のある大阪弁で喋られたことでしょう。
もし仮に標準語だとしても、
イントネーションはまるっきり大阪弁やろな。

ユーモアセンスのあるドクターだから、笑わせてくれるんやろか?

来週12日水曜日は、ナイター乗馬を予約してるがな。
キャンセルの電話入れとかな。
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by noblesse_oblige7 | 2008-11-07 19:29 | 緊急報告 | Comments(27)
 『政府は7日、中国の人材育成奨学計画に対し5億7700万円を上限とする無償資金協力を実施すると発表した。2009年度から2年間、中国の外務省や財政省などの若手行政官48人が日本の大学院に留学するのを支援する。高村正彦外相と陳徳銘商務相が同日、都内で書簡を交換した』(「時事通信」5月7日付)

▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼以上コピペ・ネットで拾う▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

いまや経済大国になったChinaに、
なんで、教育支援をしなければならないの?
もしかして、日本の工作員にしたてあげるのか?
ならいいけれど、Chinaの工作員が身を隠して、日本に来る?
そうであっても、簡単にはばれないだろう。

日本で教育すれば、当然、日本びいきになる筈だ。
日本からアメリカのCIAに留学した人が、CIAのスパイになるように。
Chinaも、あらかじめそんなことは承知の上で留学させるだろうし。
それでいいのか、China。

なんだか、ネットに毒されてしまっている私。

それにしても、日本の万能細胞研究や
5/7に発表された、島津製作所の田中耕一フェロー(48)の
血液1滴であらゆる病気が解るという分析器開発に
もっと援助してくれたら良いのに。
将来、医療費がうんと安くなるのに。

10年、20年先に医療費が増大するという発想には
私は絶対組みしない。
医療を今あることに固定して考えるなら、医療費の高騰は避けられない。
医療は画期的な進歩が、そこまで近付いているのだ。
ならば、進歩が少しでも繰り上がるように考えてほしい。

Chinaの留学生にお金をだすくらいなら
日本の研究者にお金だしてよ。

日本に有利になる工作員養成のためなら、国益になるのか。
ことはそんなに簡単ではない話だ。とぞ思ふ。
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by noblesse_oblige7 | 2008-05-09 12:47 | 緊急報告 | Comments(7)
午後には、国会で強行採決されるのだ。
私も昨夜給油に走った。
私は運転しないけれども、世の中の流れにすんなり流された。
同居人は、こういう流れに逆らう人だけれど。
ワアワア説得して、一応セルフサ−ビスのガソリンスタンドに行った。
休日なのに、時間延長して営業していたけれど、
長蛇の列ではなかった。
同居人はガソリンは値上がりしないと、なぜか楽観視している。
民主党に期待しているんやろか????

自民党は、こんな恥ずかしいことを、堂々とするなんて
狂っている(使用禁止用語)もとい、異常だ。とぞ思ふ。

道路族の巨魁として古賀誠、二階俊博が有名だけど、
道路は自民党の生命線で、道路がなければ、自民党が存在しないらしい。
で、なりふりかまわず道路財源を確保しなければならないのだ。
しかし、いつまでも道路にしがみついている
自民党政治は終焉を迎えようとしているのだ、と期待したい。
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by noblesse_oblige7 | 2008-04-30 11:31 | 緊急報告 | Comments(6)

棄民制度!?

■後期高齢者医療制度という棄民制度、
 厚労省の大嘘

目次: トップ、証拠書類、迫害の内容、 リハビリの入り口で遮断、 長寿医療制度という言葉考、感想、結論、ナチスと後期高齢者医療制度

というサイトがありました。記名なしですが、医師の書かれたものです。
3/18からアップロードされています。

後期高齢者だけでなく、障害者も含まれています。
後期高齢者医療制度は大騒ぎになってますが、
障害者自立支援法は障害者の数が少ないのか、声が小さかったのか
余りマスコミが取り上げませんでした。
共にコイズミの悪政です。

3、4年前、あるドクターから、最近の若い医者は
文句の多い患者は棄患するから、言葉遣いに気をつけるようにと、
注意されました。
入院しなければいけない切羽詰まった状態のときに言われると
そんなことがあるんかいなと、気弱になります。
もしかしたら、ご本人がそんなしてはるのかと疑いました。

障害者は医者から捨てられ、国から捨てられ
小さく、ちいさくなって生きていかなければならないなんて
理不尽だ、不条理だ。とぞ思ふ。

▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼以下コピペ▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

 リハビリ棄民政策は堂々と3月5日の官報に掲載されてました。
そもそも、リハビリテーションを必要とする患者さんを
「入り口」で切り捨てるという厚労省の政策は
2007年の10月から予測されてたことなので、
その頃から心の準備をし、撤回させるための
行動はすでに実施してきました。
 2008年2月13日の中医協答申を熟読したときに、
私は初めて「後期高齢者特定入院基本料」
という不気味な用語を発見。
「後期高齢者特定入院基本料」がいかなるものかの
記載が全くないため、不吉な予感を募らせました。
その意味は3月5日の厚生労働省告知(官報)・通知においてとうとう明らかに。
予想をはるかに超えた冷酷無比な内容であることを知り、
私はほんとに戦慄しました。
 中医協の方々には秘されていたのではないでしょうか。
もし、中医協のメンバーに知らされていたら、
決して承認されたなかったと確信します。
もしそうならば、厚労省は中医協の方々を裏切った、
あるいは騙したことになります。
 厚労省はパンフレット等において
後期高齢者医療制度により患者さんが受ける
医療の内容が変わることはないと幾度も幾度も宣伝してきました。
行政庁がここまで明々白々な嘘をついたことが、
これまであるでしょうか。
しかも、その嘘たるやよほど不注意な方でない限り
直ちに見抜ける単純なものです。
厚労省が統計処理等においてこれまで
幾度も幾度も嘘をついてきたことは、関係者には周知のことですが、
このような堂々とした虚言をなしたとは、
驚くほかありません。後期高齢者医療制度の宣伝をする部門と、
後期高齢者に「ふさわしい」診療報酬体系を案出する部門が別々で、
後者の部署は前者に一切知らせなかったというのが
真実なのかも知れません。
事実はどうあれ、これは大事件・スキャンダルというべき事態。
すでに私は報道関係者に情報を提供しました。
それ以前の2月28日に、野党は後期高齢者医療制度の
廃止法案を衆院に提出してます。

▼証拠書類

*『高齢者の医療の確保に関する法律』の「第4章 後期高齢者医療制度」(抜粋)
*平成20年3月5日付官報(号外 第43号)
*診療報酬の算定方法を定める件(厚労省告示第五九号) ……… p4
*基本診療料の施設基準等を定める件(同六二) ……… p273
*厚生労働大臣の定める入院患者数の基準及び医師等の員数の基準並びに入院基本料の算定方法の一部を改正する件(同七八) ……… p320
*厚生労働大臣の定める診療報酬の算定方法に規定する回数を超えて受けた診療の一部を改正する件(同七九) ……… p320
*平成20年度診療報酬改定に係る通知等について
*【局長通知】 「診療報酬の算定方法を定める件」等について 保発第0305001号
*【課長通知】 診療報酬の算定方法の制定等に伴う実施上の留意事項について 保医発第0305001号
 基本診療料の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて 保医発第0305002号
*【照会先】 厚生労働省保険局医療課企画法令第1係 
 代表 03−5253−1111(内線3288)


▼後期高齢者に対する迫害(棄民政策)の内容
まず強調せねばならないことは、
後期高齢者は75才以上の方々だけではないということ。
2008年3月31日までに、身体障害者認定の撤回を
市町村に自ら申し出ない限り、
65〜74才の身体障害者(1〜3級: 肢体不自由、
視力障害、ペースメーカー植え込み、重症の呼吸器疾患等)は、
本人への説明も同意もなく、
広域連合によって強制的に後期高齢者医療制度に組み込まれます。
私が調べた限りでは、65〜74才の身体障害者に対して
後期高齢者医療制度への強制加入により
現実にどうなるのかを知らせる広報活動は皆無です。
65〜74才の身体障害者が後期高齢者医療制度に
強制加入されられることのデメリットは次のとおり。

1.それまでは被扶養者のため保険料は免除であった方は、4月1日から保険料を支払わねばならなくなる(年金から天引き)
2.身体障害者手帳を持っている方は、保険料未払いであっても、被保険者証が取り上げられて資格証明書を発行されることはなかったが、後期高齢者医療制度に組み込まれると、保険料を一年間滞納すると広域連合は被保険証を取り上げ、資格証明書を発行する(法律で広域連合に義務付けられている!)
3.資格証明書が発行されると医療費負担は10割となり、後で戻る金額は滞納分を差し引いたもの
4.下記に示すように救急病院に入院した時に、棄民扱いされるようになる
身体障害者認定の撤回を役所に申し入れることで、65〜74才の身体障害者は後期高齢者医療制度から逃げることができますが、身体障害者手帳を返上すると、保険料を滞納することによる被保険者証取り上げ・資格証明書発行を避けられません。つまり65〜74才の身体障害者には逃げ道がないのです。障害者手帳を返上することのデメリットはもちろん以下のようなこと。

1.病気や怪我で病院に入院した時に窓口自己負担無しであったのが、1割〜3割負担になる
2.タクシー券など、交通機関利用の優遇措置を失う
3.税金などの減免措置を失う
65〜74才の身体障害者が身体障害者手帳を返上して、後期高齢者医療制度への加入を回避したその後で、「後期高齢者医療制度に組み込まれてもいいから、身体障害者手帳はあった方がいい」と思い直したらどうしたらいいでしょうか。市長村に「身体障害者手帳を返してくれ」と求めても、それは不可能に違いありません。また最初から、障害認定の書類を役所からもらい、医療機関を受診して資格を持つ医師に書類作成を依頼せねばならないでしょう。
現在判明している、後期高齢者に対する入院医療における迫害を、3月5日の厚労省告示・通知から列挙します。

*A100 一般病棟入院基本料(号外第43号 p7)
*7対1入院基本料 1,555点
*10対1入院基本料 1,300点
*13対1入院基本料 1,092点
*15対1入院基本料 954点
*注4 特定患者(高齢者医療確保法の規定により療養の給付をうける者[以下「後期高齢者」という。]であって、棟外病棟に90日を超えて入院する患者[別に厚生労働大臣が定める状態等にあるものを除く。]をいう。以下この表において同じ。)に該当するもの(第3節の特定入院料を算定する患者を除く。)については、後期高齢者特定入院基本料として928点を算定する。
*注5 注4に規定する後期高齢者特定入院基本料を算定する患者に対して行った第3部検査、第5部投薬、第6部注射及び第13部病理診断並びに第4部画像診断及び第9部処置のうち別に厚生労働大臣が定める画像診断及び処置の費用は所定点数に含まれる

要するに、薬、検査、処置などに保険からは一円も出さない。
病院の負担でしろということ
*「抗癌剤、癌による痛み等を緩和するための医療用麻薬、腹膜潅流などを受けている腎性貧血に対するエリスロポイエチン等」の制限(号外第43号 p289)
*後期高齢者が療養病棟に入院している場合は、それらの薬剤に対しては保険から例外的に払われると明記されている。一般の常識ある方は、これが厚労省の偽装・欺瞞であることを見抜けないと考えられるため、欺瞞・偽装工作である理由を提示する。
1.そもそも、療養病棟に入院している患者さんについての薬代、検査代などについては、保険から一円も払われない
2.療養病棟というところは医師が一人で何十人(30〜50人程度)もの患者を担当している
3.療養病棟には癌治療や癌の疼痛治療の専門家である医師など普通はいない
4.そもそも、療養病棟は癌で治療中の患者さんの入院を受けいれない
5.そもそも、療養病棟は癌で治療中の患者さんはおろか、癌による痛みの治療が必要な患者さんを受け入れない(例外的なことはあり)
6.療養病棟は癌の治療が終了後の痛みがない患者さんですら、癌という病名があるだけで「お断り」することが多い
7.以上のことから結論:
厚労省が「療養病棟入院者であっても、癌の治療には特別にお金を出すよ」と規定していることの実効性はほとんど皆無
*後期高齢者が一般病棟に入院していると、91日目からは、それらの薬剤(癌の治療や痛みをやわらげる薬)に対して一円も保険から払わない!!
*後期高齢者の救急病院での入院が長期化する主要な理由を以下に示す
1.脳卒中により手足が不自由になったため自宅に家族がひきとれない: リハビリ病院はなかなか高齢の方を入院させてくれない
2.脳卒中が原因で入院したのでないが、胆石などの治療中に認知症が悪化(あるいは出現)したために自宅ではみていけなくなった: 認知症の患者は老人保健施設・療養病院は大多数から門前払いされ、受け入れOKとはなっても数ヶ月の待ち期間
3.そもそも、療養病棟は厚生労働省の政策でどんどん減じているために行き先は少なくなるばかり
*一般病棟入院91日目から、後期高齢者特定入院基本料の対象になった方は一般病院の平均在院日数の計算対象から除外されないため、救急病院にとってのもう一つの意味での重荷となる
1.厚労省が決めた平均在院日数という数値目標を超えてしまった病棟については、全入院患者に関する一日あたりの支払いが減額される
2.入院から90日を超えても後期高齢者入院基本料算定者という棄民にされることから逃れられる除外規定があり、これらの規定に当てはまると平均在院日数の計算対象から除外されるのではあるが....
*別表第四 厚生労働大臣が定める状態等にある患者(号外第43号 p288)
*その三 重度の肢体不自由者(脳卒中の後遺症の患者及び認知症の患者を除く)、脊髄損傷等の重度障害者(脳卒中の後遺症の患者及び認知症の患者を除く)、重度の意識障害者、筋ジストロフィー患者及び難病患者等
*御丁寧にも、いえいえ、無慈悲にも、「重度の肢体不自由」の原因として間違いなく最多である脳卒中後遺症と、「歩行はできても自宅に退院できない原因」としておそらく最多(転院先が見つからない!)の認知症がこの除外規定から除外されている!!!


▽リハビリの入口で遮断される人々の多くは後期高齢者
 特別に悲惨なのは、脳卒中や骨折で救急病院に入院したリハビリを必要する後期高齢者(65〜74才の身体障害者を含む)。もともとそのような方々は、重症が多く、しかもより若い方々よりもリハビリによる回復は小さく、更に不幸なこと認知症や高次脳機能障害を合併していることが多いため、回復期リハビリテーション病棟はそのような方々を敬遠しがちでした(私が勤務する病院はそうではありません!)。

新年度からの回復期リハビリテーション病棟(病院)は
居宅等退院率6割以上を達成しないと、
厚生労働省により厳罰に処せられます。
したがって、病院が倒産することを回避するために、
後期高齢者の入院制限を強化する
回復期リハビリ病院が増加することは引けられません。
後期高齢者がリハビリに挑戦できるチャンスは更に小さくなります。
救急病院からはお荷物にされるし、
回復期リハビリ病棟からは「リハビリの適応がない」と断られるしと、
踏んだりけったりの悲惨な状況に陥る後期高齢者が
増加することは間違いありません。
もちろん、厚生労働省は意図してそのような政策を実施すると決断しました。

▽新規の障害者認定が全国で減少(厚労省の狙いの一つか)

リハビリテーションを入口で遮断された方々(障害者手帳を持たない人々)は、
例外を除いて身体障害者の認定をされないことも悲惨です。
厚労省がリハビリ棄民・後期高齢者制度を4月1日から
強行(凶行)する目的の一つに、
新規の障害者認定数の減少があることを私は私はうたがいません。
障害認定の数が減じると、
公的支出が削減されるので厚労省は大喜びでしょう。

回復期リハビリ病棟から「リハビリの適応でない」と断られても、
救急病院を生き延びて療養病院に転院すると、
障害認定の書類を申請しても「うちの病院では書けない」と
断られるのが普通です。
それ以前に、障害者認定は申請主義ですから、
ほとんどの家族はそのような制度のことを知りません。
たとえ知り、頼んでも断られたら、
外来リハビリをしている別の病院に頼む他ありません。
しかし、他の病院の外来を車椅子で1回受診して、
その場で障害認定の書類を書いてくれるところなど聞いたことがありません。

■長寿(にならないための)医療制度!!
 私は「長寿医療制度」の名称変更を新聞でしり、ほっとしました。
これで福田内閣が予定よりも早期に倒れることが明確になったと判断されるからです。福田さんはのっぺりした 無内容の人ですが、
一応は政治家なので政治情勢の判断くらいはできる人だと私は勘違いしてました。
 この名称変更はおそらく公明党や自民党の政治感覚を
有する方々との相談なしで決定されたのでしょう。
この変更は決定的なミスであり、
我々にとっては天啓だと思います。 
後期高齢者医療制度の本質は、
後期高齢者一人当たりへの公的なお金を極限まで削減するためのものであり、
そのことは「医療費適正化」という表現で明確に規定されてます。
今年度からの診療報酬改定の重要目標は、
後期高齢者を救急病院からは
90日未満で追い出し(わざわざ認知症と脳卒中のために
行き先がない人を救急病院のお荷物化する規定を新設)、
偽装された「質の評価」により回復期リハビリのチャンスを制限し、
障害者手帳をもらえる確率を少なくし、
総じて後期高齢者一人あたりの医療費を削減し、
早期死亡をもたらし、障害の固定化をうながすとものと断定せざるをえません。
 一言で言うと、お年寄りが長生きしないための制度であり診療報酬です。
 「長寿医療制度」という呼称は実に適切であります。
「長寿を防止するための医療制度」を略したらそうなりますから。
「長寿すると金がかかるのでお年寄りには早死にしてほしい」
という厚生労働省の人間観について、
私は行政的大量殺戮とか迫害というきつい言葉を用いざるを得ません。
 65〜74才の障害者は、本人が障害者手帳の撤回を
市長村に申し出ない限りは、「長寿医療制度」に強制加入させられます。
正常な市民の感覚では65〜74 才の方は「長寿」ではありません。
もちろん65〜74才の障害者が後期高齢者というこれまでの呼称も論外ですが、
更に悪いと思います(そもそも高齢者の定義は65才以降ですから)。
65〜 74才の障害者は「悪い生活習慣のためにそうなったのだから、
長寿をまっとうしないよう、早く死ぬように」との目的で、
長寿医療制度に強制加入させるということが本質。
65〜74才の障害者の中には、生まれつきの視力障害の方などももちろんおります。
そのような方々は、親が悪いということなのでしょう。
 福田さんは一両日中に致命的な失敗に気づくことでしょう。
撤回したくなること間違いないと思います。
撤回したら内閣はただちに倒れる寸前となることでしょうし、
撤回しないならしないで厳しい状況になることでしょう。
福田さんとしたら、撤回しない方が延命にはなると思います。
ですから、野党がしっかりと準備する時間をかせぐために、
撤回しない方が、この国の医療がまともな方向になるので良いと思い、
そのように期待します。

記:2008年4月14日

▼感想
 厚労省が宣伝してきた後期高齢者に「ふさわしい」
医療の現実が明らかになり、その内容のスキャンダラスなことに
あきれ果てました。ここまで破廉恥な内容だと、
白紙撤回に追い込むのは余りにも容易です。
こんな政策が白紙撤回されないとしたら日本国はおしまいです。
 厚労省はいつものように欺瞞・偽装を積み重ねてきましたが、
例年のように直前に公開することにより、
市民・患者らはあきらめると確信したのでしょう。
医療への公的支出削減原理主義という病は年々悪化してましたが、
とうとう厚労省官僚の現実感覚(政治感覚)を麻痺させるほどまでに増悪したのです。
 厚労省官僚の医療への公的支出削減原理主義はそれ自体が反人間的なものですが、
病気ですから同情の余地はあります。
小泉政権は1983年頃からの病気の悪化を加速されました。
同情の余地が皆無なのは厚労省官僚の人間観です。

*生活習慣病は「悪い」生活習慣が原因なのであるから、個人の罪である
*「悪い」生活習慣を継続した結果として、
65才から74才において脳卒中、心臓病、呼吸器疾患等を発病して
身体障害者になったらのだから、それは自業自得である
*「悪い」生活習慣のために身体障害者になったのだから、
そのような者に対する医療費は基本的に無駄である
*そのような身体障害者は「後期高齢者医療制度」という姥捨山制度に
強制加入させられて当然である
 このような人間観は現場の医療をまったく知らないことから来るものなので
「少しは同情できる」でしょうか。
いいえです。なぜならば現場の医療など知らなくても、
高血圧、脂質異常症などの「生活習慣病」は、
「良い生活習慣」を続けた方にも発生することが医学の常識だからです。
「生活習慣病」の原因が遺伝的な体質という他ないことがとても多いことは、
文献を読んだらわかります。

▽ヒトラーと厚労省官僚の人間観は性質的に同一なり
 外来診療をしている医師はおそらく一人残らず
「生活習慣の改善」が極めて困難であることを知っています。
「生活習慣の改善」を効果的に行う唯一の手段は
アメとムチ(脅迫)による全体主義支配。
 「良い」生活習慣を一般市民に「強制」できたのは歴史上において、
ヒトラーの国家社会主義政権のみでした。
更に、ヒトラーは人々の精神の内容を「変革」しようとし、
事実かなり成功しました。
ヒトラーは、精神障害者や遺伝病の方々を安楽死させ、
ユダヤ人、ジプシー、社会主義者、聖職者などの「抵抗勢力」、
「寄生虫」ないし「イデオロギー上の敵」を大量虐殺しました。
 ヒトラーは医療費削減のためにそうしたわけではありませんが、
厚労省の「医療費適正化原理主義」と
ヒトラーの人間観は同一といわざるをえません。
人間を道具、あるいは「対象」として、マクロ的な数値だけみているのです。

▼結論
 既に複数の報道機関は「後期高齢者医療制度」ないし
「回復期リハビリに関する棄民政策」に関する取材・調査を始めています。
3月5日の官報号外・通知で公開された後期高齢者に「ふさわしい」
診療報酬体系の内容が迫害政策であること、
さらに厚生労働省の大嘘が天下に周知されることになります。
厚労省にはもはや言い逃れの余地はなくなりました。
  「リハビリの入り口で遮断する政策」、「長期リハビリを必要とする
患者のリハビリを一ヶ月に4時間20分しか認めない政策」、
そして「後期高齢者医療制度」の3つは、
厚労省が公的医療支出削減のみを目的として意図的に
組み合わせたものだと断言します。
したがって、この3つを一挙に粉砕し、
そのような政策が二度となされないように根絶しなければなりません。
   私は確信しています。

1.自民党・公明党は後期高齢者医療制度廃止法案に賛成せざるを得なくなる
2.もしも、自民党・公明党が後期高齢者医療制度廃止法案に反対投票をしたら、
次期衆議院選挙での大敗北は避けられない
3.「リハビリを必要とする患者を入り口で切り捨てる政策」、
および「長期のリハビリを必要とする患者さんに対して月に
4時間20分しかリハビリを認めない政策」、
この二つに関しても国会議員と報道機関の注目が集まるようになることであろう
4.新年度診療報酬におけるリハビリ関連の改定項目は、
夏までには白紙撤回されることになる
もちろん、そのようになるために、私は日々できることをしていきます。
全国の有志が厚労省の迫害政策・棄民政策を根絶するために
立ち上がることを信じて疑いません。

■ナチスドイツ(ヒトラー)と後期高齢者医療制度

From 2008/4/15
googleで「ナチス 後期高齢者」で検索したところ驚くほどたくさんヒットしました。代表的なところを紹介いたします。
年月日内容
2007/10/16後期高齢者高齢者医療制度の中止撤回を求める宣伝スポット原稿: 中央社会保障推進協議会
 こんな早い時期にナチスドイツと同様の政策だと看破していたことに敬服!
2008/4/5[暴政]【改定版】冷血小泉の狂想が生んだ後期高齢者制度(ナチス・ガス室まがいシスム): toxandoria様のブログ。プロフィールによると「定年でサラリーマンの足を洗ったことをチャンスに、青年時代のような批判精神を呼び戻せたらと願っています」と。必見。
2007/4/3「後期高齢者医療制度」という国民皆見放し制度: 『保坂展人のどこどこ日記』より
2007/4/22ちゃんねるの後期高齢者医療制度について語るスレ 4: 
2008/1/28http://union-milme.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/post_982e.html: 『みるめ君の労働相談箱』より
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▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼コピペおわり▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼
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by noblesse_oblige7 | 2008-04-27 12:36 | 緊急報告 | Comments(4)
万有製薬のフォサマック錠35mg(週1)を予防的に服用していた。
最近、左下奥歯の歯茎のもっと下当りが痛くてかなわん
ようになっていた。
口をあけると痛いのだ。
顎関節症かな?と、以前、歯科医に教えられた
奥歯を指でぐっと押さえ込む
素人治療をしていたけれど、
ちっとも良くならないままに放置していた。
昨日、透析室の師長が、
フォサマックを飲んでる人は、治療した歯に副作用が起きる、と、
新聞に出ていたと教えてくれはった。
えっ?治療した歯の奥が痛いんよ。
ということで、ネットで調べたら、
大当たり。
http://www2.ha-channel-88.com/soudann/soudann-00020369.html
えらいこっちゃ。
早速、歯科医に行かねば。
でも、治療の方法がないんや。

グラケーはどうやねん。
グラケ−服用していたら、胃腸の調子が悪いので
フォサマックに変更したのだけれど。
骨粗鬆症と診断された訳ではなく自発的に服用していた。
もう服用辞めなければ。

フォサマックの副作用のことを承知している
歯科医は近くにいるのやら?


▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼
抜粋
骨吸収抑制薬(ビスホスホネート系)
アレンドロン酸ナトリウム水和物<経口剤>
リセドロン酸ナトリウム水和物
(フォサマック錠,ボナロン錠,ベネット錠,アクトネル錠)


[重要な基本的注意]

「本剤を含むビスホスホネート系薬剤による治療を受けている患者において,顎骨壊死・顎骨骨髄炎があらわれることがある。報告された症例のほとんどが抜歯等の歯科処置や局所感染に関連して発現しており,また,静脈内投与された癌患者がほとんどであったが,経口投与された骨粗鬆症患者等においても報告されている。リスク因子としては,悪性腫瘍,化学療法,コルチコステロイド治療,放射線療法,口腔の不衛生,歯科処置の既往等が知られている。本剤の投与にあたっては,患者に十分な説明を行い,異常が認められた場合には,直ちに歯科・口腔外科に受診するよう注意すること。」


「重大な副作用」

「顎骨壊死・顎骨骨髄炎:顎骨壊死・顎骨骨髄炎があらわれることがあるので,観察を十分に行い,異常が認められた場合には投与を中止するなど,適切な処置を行うこと。」

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一昨年末頃には既に、問題になっていたらしい。
私は、昨年の5/30から服用を始めた。
左側の口を開けると痛むようになったのは、既に3ヶ月以上は
経過しているだろう。
即刻服用を中止すれば間に合うのだろうか??????

以前いた施設は薬剤部があったので、
新しい薬を処方された時は、
必ず医療家向けの詳細な説明書を貰って読んでいた。
薬には必ず副作用があるので、
副作用を拾いやすい私は、副作用には敏感に対応していたが、
今回は手抜かった。

骨粗鬆症の薬については
以前いた施設の薬剤部長は透析者には慎重で、
なかなか処方してくれなかった。
近くの処方箋薬局の薬剤師も、医師の間違った処方箋に対して
電話で注意を促したり、
透析者には不適切な薬の処方には、
私の眼前でクレ−ムを出したりしていた。

薬剤師も医師に対して、毅然とした対応をして欲しい。
処方箋薬局が第2薬局でないなら。
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by noblesse_oblige7 | 2008-01-06 13:02 | 緊急報告 | Comments(7)
全国保険医団体連合会のコピペです。

【宿題--人工腎臓について㈪、外来管理加算について㈪】
人工腎臓については、前回の論点で透析時間に応じた評価を行なうことが提案されたが、その際に松浦委員が「短時間は良いこと」という趣旨を述べたことに対し、その後にメールや面談を求められるなどの反響があったことが報告された。患者さんからのメールは批判であり、松浦委員自身は事務局からのデータを前提に述べただけであると説明し、誤解を正すとともに、透析の医学的な基準とは何かを求めた。
これに対し日本医師会の鈴木、竹嶋両委員からは、人工透析の医学的基準について説明し、透析時間は患者の年齢、体形、体質などで変化し、血液量の速さと時間で比例すると述べた。その上で、平成14年の改定で時間基準を一つにしたことが間違いであると述べた。
また、丸山委員からは患者が短時間透析を希望していることもあり、患者の視点に立つことからすると、分かりやすい基準が欲しいと要望した。
外来管理加算も同様で、時間ではなく他のパラメータで示すよう求めた。外来管理加算の場合には、懇切丁寧な説明を求める患者もいれば、逆に時間の短縮を求める声もあり、また現状ではおよそ8割の患者又は国民が満足している例を挙げ、「我々は常に懇切丁寧な努力をしている」と述べた。
西澤委員(全日本病院協会)からは、「診療時間でみると、私は北海道で診察する際に、患者が上着を脱いだりして時間がかかるため、夏と冬では全然違う。」という実態が述べられた。
これらの要望に対し、原課長からは「無形だと不満で、有形なら満足される患者が多いのが傾向としてあるならば、紙(文書)による指導内容を出すなども一考。しかしこれも不満が出るだろう」として、文書提供を示唆したが、土田会長からは2つとも次にペンディングとされた。
次回日程は12/12(水)に総会が予定され、12/14(金)に基本問題小委員会の予定。(取材:保団連)

 
*************コピペおわり********************

厚労省は、国会でも薬害肝炎問題も年金問題もぐだぐたにしている。
将来的には、医療費も年金も国の予算が不足すると見越して、
何だかんだと、舛添大臣や前総理アベッチの約束を
反古にするつもりなのだ。
現在を固定して考えているからだ。
しかし、万能細胞が人間に応用出来ることになれば
医療費なんか劇的に低減することになるのではないだろうか?
透析者は、その日がくるまで高品質の透析をしてもらって
元気でいさせてくれってお願いしたい。
合併症がでにくい透析をするためには、
長時間透析やHDFが必要になるだろう。
それぞれの加算額が、物凄い高額になる筈はないだろうに。
透析をする前の段階では、万能細胞で、
腎不全を起こさない腎臓を移植出来ることになるかもしれない。
もっと将来を見つめて、医療費を考えられないのだろうか?

透析者が少しでも時間短縮をしてもらいたいのはやまやまだ。
それは、透析者自身の無知から来る願望であることは
透析医なら、周知なこと。
それを、真面目に議論をすることは笑止千万だ。
本当に馬鹿げている。

明日、審議されるようだが、
期待できないような気配がする。


万能細胞で、透析者が透析不要になったら、
透析施設の命運はどうなるのだろう。
心臓外科医は?脳外科医は?
医療界の激変がおきる?
産婦人科・小児科に医者が戻ってくる????
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by noblesse_oblige7 | 2007-12-12 20:56 | 緊急報告 | Comments(4)

すみません

9/26の記事とコメント削除してしまいました。
誤削除です。
操作方法を忘れている。何で消えてしまったのか解らへん。
もう、自分のアホ!
自己嫌悪だわ。
頭に虫湧いた!
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by noblesse_oblige7 | 2007-09-28 08:37 | 緊急報告 | Comments(2)
久し振りの炎症反応上昇と発熱です。昨年と同じ岡山医療センターに救急車て搬送されました。
携帯からの投稿なのでしんどい。詳細は後ほど。
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by noblesse_oblige7 | 2007-09-17 20:25 | 緊急報告 | Comments(11)
75 歳を迎えられるみなさまへ

75 歳の誕生日を 2 週間後に控えたある日、あなたに役所から一通の手紙と一枚のカードが送られてきます .....


小○純○郎様

75 歳のお誕生日おめでとうございます。

小○純○郎様は、平成 20 年○月○日から後期高齢者医療制度の対象となります。つきましては、それまでお使いになられていた健康保険証は使えなくなりますので、代わりに同封しました後期高齢者医療証をお使いください。

ご注意

・まず、かかりつけの医療機関として総合医の診療所一カ所を決めてください。
・同封してある後期高齢者医療証の裏にお決めになられた診療所名をあらかじめお書きください。
・医療が必要になったときは、その医療機関へこの後期高齢者医療証を持って受診してください。
・かかりつけの診療所名が書かれていないものは無効です。

千代田区区民生活部税務保険年金課
〒 102-8688 東京都千代田区九段南 1-2-1
電話 03-****-****

あなたは 75 歳になられる日から、それまで受けていた医療を受けることはできなくなります。

今まであなたは、「血圧はここ」、「パーキンソンはここ」、「目はここ」、「皮膚炎はここ」というように、それぞれ専門の医療機関に自由にかかることができました。

しかしこれからは、どんな病気であっても一人のかかりつけ医の医療を受けることになります。もう、あなたが自由に医療機関を選ぶことはできません。

また、あなたは残念ながら、いずれ最期のときを迎えなくてはなりません。そのときを、あなたはご自分の家で迎えなければなりません。

あなたが最期のときを過ごす場所がありますか ?
あなたの面倒を見てくれる家族はいますか ?

あなたのために、あなたの家族は会社を辞めたり自由に外出できなくなるでしょう。

今お話ししたことが、来年 4 月から現実になろうとしています。それが「後期高齢者医療制度」です。

75 歳の誕生日を 2 週間後にひかえたある日、あなたにこの制度にもとづく「医療証」が送られてきます。そしてそれまでの健康保険証は使えなくなります。

今まで国のために働いてきたあなたとあなたの家族の幸せを破壊し、あなたの命を「美しい国」に差し出せという、まさに現代の「赤紙」です。

..........

これを阻止する方法が一つだけあります。

それは 7 月 29 日の参議院選挙であなたとあなたのご家族が、「後期高齢者医療制度」に賛成している候補者に投票しないことです。

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 これを全国の病院の掲示板、そして福祉施設に張り出しませんかね?日医も上手にやれば、もっと耳を傾けてくれるでしょうに・・・

 政治を動かすには、「お金」か「票」が必要です。国民が医療崩壊をほとんど認識できない(へき地や産科&小児科医療を除く)状況をさらに悪化させないためにも、もっと上手なイメージ戦略が必要でしょうね。

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東京日和@元勤務医の日々より引用
元記事は
道標Guideboard:75歳を迎えられるみなさまへ

7/29の参議院選挙は棄権をすることなく
頑張って、上記のようなことを平然と行う政党の候補者に
投票しないようにしましょう。

それにしても、
こんなことが密かに行われようとしていることを
全然知らなかった。
現政権は何を考えているのだか????
医療の崩壊が目前に迫っている!!!!
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by noblesse_oblige7 | 2007-06-24 08:18 | 緊急報告 | Comments(6)