多発性嚢胞腎が原疾患で透析に入って24年です。

by マーゴ

カテゴリ:お知らせ( 7 )

本日3/25(金)12:00より、
エキサイトブログの画像サーバの負荷が高くなり、処理に時間がかかっている影響で、一部、ブログの画像の閲覧と、ページの読み込みが難しくなっております。

現在、復旧に向けて原因究明中でございます。

【影響範囲】
•PC、スマートフォン、携帯電話からの閲覧

尚、ブログデータには影響は有りません。

ご利用の皆様には、ご迷惑をおかけし、深くお詫び申し上げます。
少しでも早く復旧するよう対応しておりますので、
もうしばらくお待ちください。


ということだそうです。3/19にも障害が起きていた。
無「計画停電」の影響か!?
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by noblesse_oblige7 | 2011-03-25 15:06 | お知らせ | Comments(0)
ここんとこ、自分のブログが重くて、なんでかと思っていたら、
午後5時頃には、このブログが開かなくなっていた。
で、やっと午後8時半頃に開くことができた。
ご訪問いただいて、開かなかった方々には申し訳ございませんでした。
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by noblesse_oblige7 | 2011-03-19 20:52 | お知らせ | Comments(0)

携帯電話詐欺メール?

ここ1週間ほど、携帯電話に
おめでとう 50万円当選しました。
というメールが来て、心当たりが全然ないので
放置していると、なんだかんだと、連日メールが10通以上きて
削除し続けている。
反応すると改めてこちらのメアドを教えるようなもので
放置するべしというのが法則のようなので、放置していても
毎日、最終確認とかなんだかんだと、相変わらずメールが来る。
私の携帯にはメールの拒否設定はついてないし。

内容的には(タイトルだけしか見ないが)変化している。
メール元は
mail-××@pure-s.tv
mail-××@frts.tv
で、××のところが数字になって、いろいろな数字を使っている。
同じ場所に違いない。
いつまで続くのか????
どうすればいいのかなぁ。
警察に通報するべきか??
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by noblesse_oblige7 | 2011-01-30 16:59 | お知らせ | Comments(0)
詳細は後程。
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by noblesse_oblige7 | 2007-11-14 17:31 | お知らせ | Comments(6)

またまた入院ちう

11/9(金)透析後なんば内科クリニック近くのやまな病院というとこに入院した。透析はなんば内科クリニックでするのだ。いつものおきまりコース。
あっちもこっちも満床満室で、こうなった。熱は下がりCRPは2.★★。あと少し。
ココは携帯ご法度な病院ざます。
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by noblesse_oblige7 | 2007-11-12 21:29 | お知らせ | Comments(8)
予想していた通り、白鷺病院の中村順一ドクターが
7月30日にお亡くなりになった
平中俊行院長の跡目を継ぐことになったようです。
11月1日からです。
白鷺病院で平中ドクターの薫陶を受けて、
手術もPTAもまかされていました。
私が手術をして戴いた頃は、平中ドクタ−がシャントの外来はお一人でした。
外科の看板でしたから、外科一般と間違えて、色んな患者さんが来られて、
そのたびに、コウコウシカジカと説明して、
シャントに関係ない人には、
お引き取りくださるようお願いしてはった。
私は静脈・動脈の表在化をしてもらった。
その頃は、まだ駈け出しの頃。
最初は、動脈だけと言っていたのだが、
学会で静脈の表在化もしていたので、返しの血管がないし
綺麗な枝葉のない静脈だったので、静脈も表在化した、と。
この時は、記憶している限りでは、
兵庫医大出身の中村ドクターが助手についてはった。
同じ中村でも、順一ドクターとは違っていた。
次に人工血管(1998/10/29/)を入れた。
人工血管では、3ヶ月ごとの検診が義務付けられた。
血管造影をして、人工血管の不調を早く見つけるためだった。
「ボクはなりふりかまわずやってんねん」と。
3カ月ごとの検診がなんで、
なりふりかまわずってことになるのか、私には理解不能だった。
私は「エエことやん」と、思っていた。
やがて、PTAが普及して、最初の頃は
平中先生自らが、造影もPTAもしてくださっていた。
やがて、阪大から、マルちゃんと平中先生は呼んでいた
丸川先生が来られて、平中先生の代わりに
造影・PTAをしはるようになった。
白鷺病院に行く度に、外来や検査室や、PTA室が拡充し
スタッフも増えてきた。
知らない間に、中村順一ドクターも加わっていた。
外科から、シャント外来になり、
ブラッドアクセスセンターになり、
造影・PTAは平中ドクターから、中村ドクターに代わり、
シャント手術もされていた。
中山祐治ドクターも加わっていたけれど、
私が知っている限り、まだ見習いのような印象だった。

そして、中村ドクターを除く
中山ドクターと検査技士、看護師など平中一家のスタッフをひきつれて
大阪バスキュラーアクセスセンターを立ち上げはりました。
さすがに、一番弟子の中村ドクターを引っ張る訳には行かなかったのでしょう。
でも、中村ドクターが平中先生を尊敬し慕っているのは
傍目にも解っていました。
中村ドクターは高知医科大学のご出身だそうです。
大学院が阪大なのかしら。平中先生が阪大だもん。

中村ドクターは、世間の荒波に揉まれることなく
すくすくと、ドクターになってしまったような
純朴清廉な人柄で、どこまでも優しく面倒見の良いドクターです。
多少世間話もしはります。
平中院長の後を継ぐのには、最適の人と思います。
しかし、経営者になると、違った責任感が必要になります。
理事長は別の人が担うのでしょうか?
私が、心配するようなことではないでしょう。
中山ドクターには申し訳ないですが、
私は中村院長にPTAしてもらいたい。

中村順一ドクターが院長になったということは
いずれ、平中診療所は中村診療所に名称変更するのかな。
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by noblesse_oblige7 | 2007-10-17 21:52 | お知らせ | Comments(9)
入院の顛末など後日に記します。
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by noblesse_oblige7 | 2007-09-28 18:17 | お知らせ | Comments(2)