多発性嚢胞腎が原疾患で透析に入って25年です。

by マーゴ

カテゴリ:分子量( 1 )

Wikipediaによれば、
分子量(ぶんしりょう、 molecular weight、molecular mass)とは分子の相対質量を表した値であり、原子量と同様に12C=12.0を基準として測定される。

分子量も分子式と原子量から算出することも可能である為、化学式量と混同されやすいが前者は物理的測定量であるのに対して、後者は化学式を定量的に扱う際に使用される数値であり、本来は物理的な意味を持たない。分子量は物理量なので通常、Mという斜体の記号で表される。

分子量を化学式量としてパソコンや携帯端末で求めるには 分子量計算molcal などの利用が便利である。

日本語は解るけど、書いていることが理解できない。
高校では生物と化学と物理を習った。
しかし、大学入試に必要なのは2科目(課目?)
そして、物理は捨てた。
つまり、授業は受けていたけど
耳は聴いていなかった。
化学の先生は大嫌いだったので、
こちらも殆ど聴こえなかった。
記憶に残っているのは
「Caは水に溶けません。溶けたら貝はストリップになってしまいます」
女生徒を前にして、こんな話するかと、教師を軽蔑してしまった。
男子生徒には受けていたかどうかは、記憶にない。
さらに、青酸カリの話になって
「学生時代、青酸カリを舐めさせられて、1ヶ月ほど
舌が痺れていた。あんな物飲めたもんじゃない」と。
青酸カリで自殺している人や、殺されている人がいるけれど、
どうなんだろ?
青酸カリってカリウムのことでしょ?違う?

脇道に逸れたけれど、ことほど左様に、化学も物理もお手上げだから
分子量って解らないさ。
数字が大きければ大きいってことだけ解ればいいのかな?

これまでHDをしているときは、
透析が難しいこととは考えていなかったけれど、
オンラインHDFになると、えらく難しくなっちゃった。
オンラインHDFの本は、昔読んだ。
もう、そんな本は古くて、読み返す値打もないんだろうな。
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by noblesse_oblige7 | 2007-03-12 14:20 | 分子量 | Comments(0)