多発性嚢胞腎が原疾患で透析に入って25年です。

by マーゴ

タンパク質の脱リン酸化。

タンパク質の脱リン酸化する酵素、フォスファターゼの研究がされているそうです。
ALP(アルカリフォスファターゼ)は,肝機能の検査項目の一つとして見慣れています。
基準値内であれば,気にすることもないかで,ほとんどスルーしてました。
タンパク質の脱リン酸化とは,どういう意味なのでしょう?
タンパク質をいくら食べてもリンが増えないということなら、
我々透析者にとって,大変大変結構なことなのですが。
フォスファターゼには
酸性フォスファターゼ/ アルカリ性フォスファターゼ /グルコース-6-フォスファターゼ /etc.etc.
ついでに、フォスファターゼ阻害剤というのもあります。
フォスファターゼはbioの部類にはいるのか?

詳しいことは私には,チンプンカンプンですが、
癌や脳に関係があるのでしょうか?
もしかしたら,我々透析者は、フォスファターゼの薬剤が開発されれば
Pの問題が解決するのかしらん??
そんなことで,世界中の学者が研究しているなんてことはないねぇ。
飛びついた,私が愚かでし。

てか、転院しました。
訳の解らん記事をエントリーして,どさくさに紛れてなんて。
詳細は後日。
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by noblesse_oblige7 | 2009-07-17 16:40 | etc.etc. | Comments(38)
Commented by さっちゃん at 2009-07-17 23:08 x
およよ?! 転院されたんですか?

マーゴさんの事ですから きっと 何かお考えが有ってのことでしょう。

これから 暑い日々が続きます。
身体が 馴染むまで 少し時間が掛かるかもだけど 
体調に ご留意なさってね。

新しい施設でも 希望なさる透析が 受けられますように☆  
Commented by akizy at 2009-07-18 15:10 x
青天の霹靂、信じられない。

 詳しい事を知りたいような気もするが、それより、暑さのせいで・・・? 体調不良に?

 なんばクリニックが倒産したなら分かるが?

 いずれにしても、御身大切にご自愛下さい。
Commented by マーゴ at 2009-07-18 20:41 x
>さっちゃん
まぁまぁ,お散歩も怠りない。
ご来訪ありがとうです。
さっちゃんのタフネス振りには、舌を巻いて呆然と眺めています。

転院先では、よくしていただいてます。
ちと,遠いのが難点てはありますが,朝4時半に起きて
walking1時間して、汗びっしょりになってシャワーして
飯食って出かけます。JR所要時間は乗り換え入れて1時間余り。
駅に着いたら、東に向かって2分ほど歩くので、太陽はまともです。
夏には強いので,頑張って通います。

さっちゃんは華奢で,血圧も低いようですから,水分補給を充分にして
あっちい夏を乗り切ってくださいませませ。
Commented by マーゴ at 2009-07-18 20:50 x
>akizy-san
>青天の霹靂、信じられない。
ってこともないですよ。

血ガスを見てくださったら,解るんですけどね。
血ガス測らないところも多いようですから、
数値を見ても意味が解らないかもしれませんね。

血ガスをエントリーしても反応はいま一つでしたし。
新しい施設での血ガスは
pH・HCO3も下がってきていますので,
安心の領域に突入してきたところです。
Commented by ヌーボー at 2009-07-18 23:28 x
ひさしぶりです。
ALPには 骨から出てくるものもありますので、毎月のチャックはしています。インタクトPTHが あがってきたら ALPもあがってきます。数年単位でゆっくりあがってきます。

JMSの全自動透析監視コンソールを入れているとこでしょうか。

転院できる施設、さがしてみました。


Commented by マーゴ at 2009-07-19 07:31 x
ヌーボさん、ほんにお久しぶり。
そうそう、ALPで思い出しました。
PTHが上がっても、ALPが上がってこなかったから,
PTXの時期を逸したことでした。
そして、いよいよ手術を決めたとき、初めて骨のALPを検査して
それなりに上昇していたことでした。

ヌーボーさん凄い。わざわざ探してくれはったのですか?
ピンポーンです。
岡山済生会病院にいらしたとき、診てもらったことがあります。
同じく泌尿器のドクターが、とっても良い先生だからと
強力に推薦してくれはったのです。
丁寧な診察で、長いこと待たされた思い出があります。
開業されたのは、知ってましたが、何しろと遠いと思ってましたから。
Commented by akizy at 2009-07-19 11:51 x
 酸とアルカリの件で悩んでおられるのでしょうか?

 尿毒素を抜く事に専念している我らにとっては、何とも贅沢な悩みですね。

 透析後の検査はあまり宛にならない、と言うのが我らが医師の意見ですね。

 リバウンドがあるから、透析後2~3時間もすれば体液は平衡化するようです。

 何がお悩みか解らずコメントしました。 ご勘弁を。

 
Commented by kusakari at 2009-07-19 12:00 x
NGKですかね?
Commented by マーゴ at 2009-07-19 13:53 x
>akizy-san
>何がお悩みか解らずコメントしました。 ご勘弁を。
敢えてぼかしていますので、お気遣いなく。
はっきり言えば、カーボスターから逃れたということです。
なぜに?という疑問は、ガス血検査に出ています。
そして、その他いろいろ。
広報マンを自認して活発な広報活動していましたからね。
ご不審は理解してます。
Commented by マーゴ at 2009-07-19 13:57 x
Doc.kusakari
NGKって?ワカリマセーン。
ヨシモト?
Commented by kusakari at 2009-07-19 17:30 x
じゃあ、たぶん違うんだ。
Commented by マーゴ at 2009-07-19 22:01 x
意味が解らへんから、なんとも・・・・
Commented by ヌーボー at 2009-07-19 23:03 x
マーゴさん
JR駅から東に2分 オンラインHDFで探しました。
サイトカインの除去 一度院長先生と話したいですね。

Commented by マーゴ at 2009-07-20 08:05 x
透析について詳しく説明してないでしょ。
JMSの機器を使っている。駅から1分とか。
1分はきついかな?
私が気に入ったフレーズは
「教育・研修を通じ、職員の品格・教養・医療レベルの向上に努めます」
医療レベルより前に、品格・教養とある点です。
こんなこと書く施設はおまへんで。
医療レベル向上なんてのは常識でしょうし。
院長に興味をお持ちですか?
質の高いドクターですよ。私はこういうドクターを探していた。
Commented by ヌーボー at 2009-07-20 09:08 x
研究業績 のところを 見てまして、サイトカインの除去も考えているんだな と思いました。

10年ほど前 リクセルの勉強をしている時に サイトカインの除去について 大学の先生といろいろ 話 しまして、その当時は、抜いてよいものか 抜かないほうが良いのかよくわからん といっていました。アミロイドが 発症してからは、抜くほうが良かろうと言うことでした。
Commented by noblesse_oblige7 at 2009-07-20 09:27
ヌーボーさん、さすが。
へへへへ、私は一応研究業績の箇所は飛び飛びに目を通しただけで、
サイトカインの部分は見てませんでした。
また、ゆっくり見ときます。
岡山、長船まで臨時透析にきはりますか?
または、外来へ?
透析室も5台増床したばかりですが、すでにほぼ満床のようで、
アクロバット的なベッド配分をしているようです。
再度増床の必要ありかもです。
外来も満員御礼(?)の様子です。
エエセンセやもんな。
Commented by kusakari at 2009-07-20 12:09 x
ああ,分りました.

ここか,あそこ(NGK)しかないかなあとは思っていました.

しかし,こりゃまた,ずいぶん遠くへ.
Commented by マーゴ at 2009-07-21 19:40 x
NGK、やっと理解しました。
NGKより遥か遠くです。
行ったこともない土地です。
遥かいなかにきたもんだという感慨です。
しっかり診てくださるので有難いです。
Commented by ゆうき at 2009-07-21 20:22 x
マーゴさん、お久しぶりです。

削除されてしまいましたが、2つ前の記事を
とても興味深く読んでいました。
どういう結論に達するのかと思ってましたら、
転院されたんですね。。

同じような内容の透析をしている(もちろんマーゴさんのほうがはるかにハードでしたが)私としては、考え込む次第です。
Commented by noblesse_oblige7 at 2009-07-22 07:50
ゆうきさん、
読んでくださっていたのですね。
ありがとうございます。
ハードがくせ者かと。
クエン酸値とか血液ガスの検査は必須と、私は思います。
pH値とHCO3の値を見て、
相談したドクター2人(削除した記事中のお2人以外)も、
即座に、そりゃ、石灰化は起きると言われました。
私自身もいろいろ調べてみて、カーボスターは、
私にはふさわしくないと判断しました。

個別に、透析条件などが違うので、
私の例が普遍性を持つかどうかは、私には解りません。
Commented by ゆうき at 2009-07-22 17:09 x
そうなんですか。。
私の施設も血ガスは測定していますが、
データを見せてもらわないので、今度聞いてみることにします。
でも、聞いたところで私に何がどうなって
石灰化が進むとかはわからないのでしょうけど。
もし理解できたとしても、他所にうつれるところが
全く思いつきません。

とても気に入っていたなんば先生のところを
思い切って転院する行動力、すごいです。
Commented by kusakari at 2009-07-23 00:35 x
カーボスターで石灰化が促進される『懸念』は有りますね。
が、実際はまだ未確定。
従前の透析液のカルシウム濃度3メックよりはマシだと思っています。
㏗が高いから石灰化するというのは、本当にそう言えるのか、之は科学的に真実かどうかは疑問です。
しかも、ルーティンに月に2回透析前後で血ガス&イオン化カルシウムを測定していて『怪しい』と思うケースは有りません。

ただ、長期に見てどうなのかという判断はまだ出来ません。

丸二年使っていて、石灰化が増悪したと思うケースは無いです。

ところで、組織への石灰沈着は。

透析液のカルシウム濃度以外に、PTH、リン濃度、骨の活性度、ビタミンK、糖尿病の有無、女性ならエストロゲン濃度、

様々あります。

ただし、
カーボスターは石灰化を促進しないと、現時点で断言できないということはあります。

一方、長期HD患者で酢酸が悪さをすることはほぼ確定しています。

クエン酸の悪さはどうなのかは未定です。

さてさて。

でも、長船は、他の患者さんのブログも愛読しておりますが、お勧めですね。 
Commented by マーゴ at 2009-07-23 19:05 x
>ゆうきさん
私のHNのところをクリックしてみてください。
味の素のカーボスター透析剤・P 使用上の注意をリンクしてあります。
石灰化は起きることはあるし、pHもHCO3も上昇することもあると、
書いています。
Doc.kusakariのコメントは、コメントとして
私は若干反論したいと思います。
Doc.kusakariのところでは、異常な数値はないそうですが、
私には、異常な数値になったのは事実です。
A液とB液の混合の割合が違っているのではないかと。
有能な技士の管理のもとに、
カーボスターは使用されなければならないと、
痛切に感じます。
異常値を示しているにもかかわらず、放置していたのは問題です。
Commented by マーゴ at 2009-07-23 19:08 x
石灰化につきましては、いろいろな要因は考えられるとは思いますが、
10年に渡って管理していただいていたバスキュラーアクセスの専門家が、
石灰化をカーボスターのせいかと、疑念を抱いたことは
私は正しかったと思っています。
pHが高いと石灰化か起きると言ったのは、CAPDの指導管理していた
ドクターです。
CAPDの石灰化はpHが高いことによるのだそうです。
私はCAPDについては、無知ですが。
HCO3とpHは連動しているそうですが、HCO3が30を超えたら、
石灰化は起きると、言ったのはドクターと大ベテラン技士です。
ゆうきさんが血液ガスのデータを見ても解らないと言ってはりますが。
pHとHCO3の基準値と比較して、
どうなのかを見るだけでいいのです。
高すぎても、低すぎても問題です。
お宅の技士長さんは、穿刺がとってもお上手だそうですね。
技士長さんに相談されても良いかと。
Doc.kusakariのとこのように、
異常な数値になっていないかもしれませんから。                                                                     
Commented by マーゴ at 2009-07-23 19:29 x
>Doc.kusakari
先生のところでは、pH・HCO3ともに異常値は見られないからと、
私の異常値が正常化する訳でもないですから、
私は、私の判断をするしかありません。

カーボスターのメリットがどんなものなのか、よく解りません。
酢酸の混じった従来の透析液が悪いと言われますが、
具体的に何が悪いのですか?
酢酸不耐性の人は確かにおられるのでしょう。

カーボスターは石灰化はおきうると、味の素も記述している。
何パーセントかのうちに、私も入ったということなのでしょう。
もっと注意深く、電解質のチェックをしてくれても
良かったのではないかとの、
恨みは禁じ得ません。
解っていたとして、1人のことになんかかかわってはおれんと、言われれば
そんなことを言うドクターは信頼できません。

>長船は、他の患者さんのブログも愛読しておりますが、
私も、その方のブログを読んでいたことがありました。
いつの間にか、どこにあるのか不明になってしまいました。
Commented by マーゴ at 2009-07-23 19:35 x
アメリカで使用されているカーボスターと日本のそれは
成分が違うそうです。
同じ味の素ファルマのものであっても、
塩酸とかホラャニャラ(何か忘れた)が混入されていて、
ヘパリンを使用しないためにつくられたそうで、FDAに承認されているもの。
長期には使用されない。移植までの5年間ぐらいとのことです。
Commented by ゆうき at 2009-07-23 19:53 x
マーゴさん、ご丁寧にありがとうございました。
明日、回診時にデータをプリントアウトしてもらうことにします。
聞いただけでは覚えられないし、数値を見ながらの
説明をしてもらうことにします。

マーゴさんの削除した記事を読んだ後に、
うちの技士長にカーボスターで石灰化がすすむことはないのか?と
聞いたことがあります。
答えは「そういう研究結果もあるようですが、
うちとしては検査値に大きな問題はない」とのことでした。
私個人の検査データは聞きそびれたのですが、
知ってもどうしようもないので知りたくないという気持ちもあったのかも。
Commented by マーゴ at 2009-07-23 20:06 x
ゆうきさん、
Doc.kusakariが度々、血液ガスの検査は大切だと、言われてますが、
私も、そう思ってます。
請求しないとデータを貰えない施設も多いようで、(検査しないとこも多い)
前の施設では、誰も貰ってないのではないかと、危惧してます。
簡易キットのは、コピーしないといけないから、手間なのではありますが。
Commented by kusakari at 2009-07-24 08:36 x
capdで石灰化が起こりやすい主因はリンの除去の不十分です。その状況の中でアルカリ化が影響はするでしょう。
他の因子にすり替えるのはちょいとねえ。

それに、CAPDの場合のHCO3濃度って、血液のでしょうかね?

CAPDでそこまでアルカリ化できる(程の透析量が稼げる)とも思い難し。

カーボスターの重炭酸濃度はもう少し低くてもよいと(当院の場合は)思いますね。

無酢酸透析液の評価は、後10~20年は掛かるかもしれませんね。
Commented by マーゴ at 2009-07-24 18:10 x
しょぼい透析をしていた時代に、CAPDの人と一緒に
食事を誘われたことがあります。
CAPDの指導をしておられたドクターにです。
焼き肉でした。
私はニンニクが大嫌いでしすから、帰ろうとしたのですが、
ニンニクがない魚と野菜を出してもらうからと、引き止められて
嫌々とどまりました。
やがて、焼き肉を焼いて食べているのを眺めていると
CAPDの人たちの食べること、たべること。。。。
私はPとKの管理が必要だから、とてもじゃないけれど
CAPDの人たちのように食べることはできない。
見ていて、馬鹿馬鹿しくてCAPDの人たちとし、一緒に食事はしたくないと、
思ったことでした。
それより、CAPDの人は、食事制限が必要ないのだと、感じ入りました。
彼らは翌日の廃液が白くなって、心配した人もいるようでしたが、
心配には及ばないということでした。
かように、Pを摂取可能なCAPDの人の、Pの除去が不十分と言われても、
にわかには信じがたい。

現在の私の透析環境なら、かってのCAPDの人たちと焼き肉以外で
食い物競争しても負けない自信はありますが。
Commented by kusakari at 2009-07-24 18:47 x
同じような勘違いを患者がするのはいたし方が無いですが、医療者もそうなのですよ。

CAPDの場合、リンは常に4未満に抑えるべきと、CAPD推進者と目される方も明言しています。

HD患者と同じ目標値ではいけないわけです。

HDでは、透析後に下がりますからね。

勿論、CAPDよりもpoorなHDが有るのも事実。
Commented by ゆうき at 2009-07-24 21:04 x
今日、血ガスのデータをもらってきました。
ちょうど今日も検査だったのですが、今日の分はまた次回くれるそうです。

で、phとHCO3ですが、
ph 透析前7.362 → 透析後7,450
HCO3   20.3 → 29.1 でした。

うちのドクターにいろいろと聞いたんですけど、
カーボスターに対するネガティブキャンペーンみたいなことも
あるらしいです。
で、うちのドクターも石灰化で何よりも気をつけないといけないのは、Pだと言ってました。
Commented by noblesse_oblige7 at 2009-07-24 21:38
Doc.kusakari
CAPDにつきましては、また改めて、CAPDに詳しい人に、
機会があれば聞いてみます。
Commented by noblesse_oblige7 at 2009-07-24 21:47
>ゆうきさん
う〜ん・・・・・
透析前に数値が戻っていますね。
私は戻らなかったからね。
pHの前値が7.510のときがあったり、
HCO3の前値が30超えていた。
1日空きの測定でしたから。連日ならどないになっていたのか?
ネガティブキャンペーンに巻き込まれたとは思ってません。
石灰化のP原因説、私の周辺で3人になりました。
3人ともに,カーボスターを使用しているドクターです。
i-PTHの上昇のことを意味するのでしょうか?
私はPとi-PTHには、特に注意を払ってます。


カーボスターVS従来の透析液
みたいな構図を感じるのではあります。
私はカーボスターから逃げましたから、カーボスターに組す訳には
参りません。
Commented by noblesse_oblige7 at 2009-07-24 22:06
特に、週4日5時間15分・on-lineHDFは、はずせませんから
その点て゜カーボスターは私には向かなかったのでしょう。
Commented by ゆうき at 2009-07-24 23:00 x
業界内でいろいろあるのかどうかはわかりませんが、
患者は自分の信じた道を行くしかないですよね。

うちで7時間やっている人は、血流やなんとか(忘れてしまいました)を調整しながらやっているそうです。
こまめな検査とデータのチェックは欠かせないようです。

マーゴさんは転院された今でも週4回5時間15分オンラインHDFをされているのですか?
Commented by マーゴ at 2009-07-25 07:35 x
4日は、食事の管理がほとんどいらないので、
気楽です。
しっかり食べてしっかり透析と言うのは、4日で可能だと。
3日4時間では,単なる標語でしかないと実感します。
on-lineHDFをしないとβ2MGが抜けませぬ。
あくまでも、私の場合です。

>こまめな検査とデータのチェックは欠かせないようです。
絶対そうだと思います。
クエン酸値も必要かと。
カーボスターのクエン酸はクエン酸Caだそうですから。
私はズーと高かった。
3日の人は高くなっても、2日後には低くなっているようでした。
Commented by マーゴ at 2009-07-25 07:48 x
書き忘れてました。
週4回5時間15分は死守してます。
オーバーな表現か?
これ以上は、無理です。
施設側とちゃいまっせ。私の我慢の限界です。
でも、大変有難いことです。
前の施設でもでしたが、転院した施設も私1人だけです、
他の人の多くは、少しでも短い透析時間をお望みのようです。